ミルキーができるまで ミルキー工場では約6つの行程を経ておいしいミルキーを作っています。

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工場のご紹介 練乳と砂糖・水あめをまぜあわせ、ミルキーのもとになるシロップをつくります。クッカーという機械で煮詰めます。
調合・煮詰め-材料をまぜ合わせて煮詰めます 練乳と砂糖・水あめをまぜあわせ、ミルキーのもとになるシロップをつくります。クッカーという機械で煮詰めます。
冷却・ひきあめ-ミルキーのもとを冷やしてのばしていきます のばしながらよく練ることでまっ白で、コクがあるおいしいミルキーができあがります。
成型-ミルキーのかたちをつくる のばしたアメを機械に通すと、1粒づつにカットされていきます。コロコロころがりながらまあるい形になっていきます。
個装-ミルキーを包む この機械で1分間に約900個のミルキーを包んでいきます。
できあがったものは、工場の人たちがきちんとチェックしています。
袋詰・箱詰 -完成したミルキーを袋につめます ミルキーが袋に機械でどんどんつめられていきます。その後、金属検出機を通り、チェックされます。
出荷 できあがったミルキーはトラックにつまれ、みんなのまちに運ばれていきます。
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